空手家・植草歩の太もも筋肉がやばい!東京オリンピック候補で流派?かわいい画像も


参照:現代ビジネス 写真・飯本貴子

2014年のアジア大会個人組手68kg超級で銅メダル、2018年のアジア大会で金メダルに輝いた植草歩さん。

2015年から2018年まで全日本選手権4連覇、東京オリンピックも金メダル候補の空手家です。

世界選手権では2017年金メダル、2018年は連覇を逃したものの銀メダルを獲得。

そんな植草歩さんの太もも筋肉がやばいと話題になっていますのでチェックしていきますね。



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空手家・植草歩さんの太もも筋肉がやばい!

植草歩さんは2018年に日本航空(JAL)所属になりましたが、同時にホリプロに入社。

そのためホリプロを介してメディアへ露出することも増えることが予想され、スポーツ系バラエティへの出演が期待されていますね。

植草歩さんのプロフィール

名前:植草歩(うえくさあゆみ)
生年月日:1992年7月25日
出身地:千葉県八街市
身長:168cm
所属:柏日体高校→帝京大学→高栄警備保障→日本航空(JAL)

笑顔がかわいらしく、空手界のきゃりーぱみゅぱみゅとも呼ばれているとのこと。

植草歩さんは大学卒業と同時に空手を引退する考えでいましたが、東京オリンピックの正式種目になる可能性が出てきたことで現役続行へ。

ところで、植草歩さんの太ももが話題になっているのをご存知ですか?

空手家なので鍛えているのは当たり前なのですが、自然体の表情と太ももの筋肉とのギャップにビックリですが、それがまたかわいらしいんですよね。

私服はオシャレなので、太ももが気になっている方がいたらコーデテクニックを聞いてみたいですね。

2011年:学生選手権 準優勝
2012年:東アジア選手権 優勝
2012年:世界選手権 3位
2013年:ワールドゲームズ 優勝
2013年:東アジア大会 優勝
2014年:世界学生選手権 優勝
2014年:世界選手権 3位
2014年:アジア大会 3位
2015年~2018年:全日本空手選手権 優勝
2016年:世界選手権 優勝
2018年:世界選手権 準優勝
2018年:アジア大会 優勝
2018年:空手女子68kg超級世界ランキング1位

空手家・植草歩さんは東京オリンピック候補で流派はどこ?


植草歩さんの空手の流派は松濤館流(しょうとうかんりゅう)になります。

多くの方が空手と聞いて想像するのは極真空手や正道会館などのコンタクト系なのではないでしょうか。

松濤館流は、剛柔流・糸東流・和道流とあわせてノンコンタクトの空手四大流派とされています。

近代空手の祖とも言われる船越義珍を開祖とする流派で、1939年に東京の豊島区雑司ヶ谷に開いた道場「松濤館」に由来。

船越義珍の雅号が松濤で、青年時代からその雅号を使っていたのだとか。

松濤館流から世界中に広がり一番学ばれていて、テコンドーも流れを汲む格闘技なんですよ。

組手では遠い距離から直線的に打ち込むのが特徴で、寸止めルールですが一本がある。

攻撃技・受け技の一つ一つの動作がダイナミックで、伸びやかな体の使い方をします。



空手家・植草歩さんのかわいい画像も

それでは、植草歩さんのかわいい画像を取り上げてみたいと思います。

金メダルや1番をイメージさせるゴールドや1にこだわりがあり、ネックレスなど身につけるものに反映しているとのこと。

目覚ましも6:01や6:11にセットする徹底ぶり。

空手をやっていないときに見せる表情は、まさに普通の女の子のようなかわいらしさですよね。

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まとめ

空手家・植草歩さんは、JALとホリプロの強力サポートを受け実力だけではなく人気も高まってくることでしょう。

東京オリンピックで金メダルを獲得し、普通の女の子に戻りたいとのこと。

テレビに出すぎて調子を崩さないように気をつけてほしいですね。