東大王・林輝幸の出身高校は?ジャスコのあだ名の由来やクイズの実力は?


参照:ザ・テレビジョン

2019年4月から新シーズンに突入した東大王に次世代の候補生3人が登場。

今までチームを引っ張ってきた伊沢拓司さんが番組卒業し、その代わりを選ぼうというのです。

女性新メンバーの紀野紗良さん、古くからサブメンバーだった砂川信哉さん、そして林輝幸さんの3人が半年掛けてレギュラーを狙います。

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東大王・林輝幸さんの出身高校は?

東大王候補・林輝幸さんは2019年4月時点で、東京大学文学部4年の21歳。

出身高校は、富山県にある片山学園高校

中高一貫の高校とのことで、受験は中学の時のタイミングとなり高校からは基本的に入ることができません。

高校は受験がないため偏差値が公表されていませんが、中学校のを見てみると56ほどとなっています。

高校ではクイズ研究会を自ら作りましたが、メンバーが少なく早押しボタンもなかったため一つ下の学年でなくなってしまったようですね。

高校時代はメガネではなくコンタクトだったようで、清潔感のあるイケメンといった見た目なんですよね。

まだまだテレビに出る際には緊張している雰囲気がありますが、今後プライベートなことに関してツッコまれていくのか気になります。

東大王・林輝幸さんジャスコ林のあだ名の由来!

林輝幸さんはお披露目回の初登場時に、MCのヒロミさんから「ジャスコ」というニックネームを与えられました。

初回は緊張のあまり実力が全く出せずにポンコツのまま終了でしたね。

答えが分からなかった問題で、なぜかジャスコと書いたことからあだ名となったのですが、これは何か書かなきゃいけないというスタジオの空気を察しての珍回答だったようです。

2回目以降はテレビに慣れたのか、「ジャース」という決めポーズも話題に。

人気者が持つ手相になっているとのことですし、今後テレビ向けの良キャラに化ける可能性も大きいでしょう。

ところで、なぜ林さんが東大王に選ばれたのか・・・?

1年半前に行われた東大王入れ替え戦というものに応募したのがきっかけという。

現役メンバーも一緒に参加した入れ替え戦で、まったくもって相手にならないほど実力差があったようで、それが悔しくて今回も参戦。

高校生クイズを観てクイズが好きになり、高校時代もクイズ研究会で腕を磨きましたが、大学ではクイズから距離を置くように。

東大王を観ていても分かるように、同世代のクイズ愛好家たちのレベルが高すぎますからね。

しかし、大学にあった伊沢拓司さんの本には高校生クイズに優勝するまでが書かれ、これを読んだ林輝幸さんは感銘を受けクイズ界に戻ってきました。

見た目はインドア系のようなイメージですが、趣味はスポーツ観戦、特にメジャーリーグはかなり好きなようで、週に1回はテレビで観るために授業を調整することもあるという。

さらに、ジッタリン・ジンが正解のところを「ジスタージン」と答えこのパワーワードがトレンド入り・・・笑

じわじわファンが増えているようで、ツイッターでも「最近の推し」といった書き込みが見受けられます。

今後もジャスコ林のトレンド入り珍回答に注目です。



東大王・林輝幸さんのクイズの実力は?

他のメンバーと比べてしまうと、東大王としてレベルがどうなのか気になるところですよね。

東大ではクイズ研究会に所属するようになり、日々実力を磨いていますが、そこには東大王の先輩たちが所属していますからすぐに化けそうなものなんですが・・・。

と言っても、元々は30万人以上が登録していると言われる高難易度のクイズアプリで1位になったこともある実力者。

西暦を質問してみれば、その年にどんな出来事・事件があったかを瞬時に応えるという特技も持っています。

ただ、自分が生まれる前に起きた現代の出来事については弱く答えられないことも。

それが、例のジスタージンのような答えで、不本意にもいじられる結果に。

早押しを練習する写真はかっこいいんですけどね。

戦犯候補を卒業できるのはいつになるのか、早く活躍しないと半年経ってしまいますよ!!

林さんはすでに求められていることのが他のメンバーと違ってきているので、気にしなくてもいいと思いますが・・・笑

まとめ

林輝幸さんは、東大王のアイドル的存在となっていく予感しかしません・・・。

手相の人気線(アイドル線)は元AKB48の前田敦子さんレベルなんだとか・・・。



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