帯広・十勝「満寿屋商店」のチーズパンの口コミ評判!東京で買える場所はどこ?


参照:満寿屋商店HP

十勝の小麦を使って焼かれたパンが美味しいと評判の帯広のパン屋「満寿屋商店」。

近年は東京にも進出し、テレビでも特集されるなど話題となっているんですよね。

とろ~りチーズパンをはじめ、十勝あんパンや白スパサンド、コーンパンなどどれも魅力的なパンばかり。

ここでは、帯広「満寿屋商店」のチーズパンの口コミ評判や東京で買える場所はどこかお伝えします。



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帯広・十勝「満寿屋商店」のチーズパンの口コミ評判!


参照:タシナム 「麦音」

満寿屋商店で人気のパンとして話題になっているのがとろ~りチーズパンです。

十勝産の5種類のチーズをブレンドしてトッピング。

とろけたチーズが生地とマッチするように改良されたこだわりのパンだという。

開放的な広大な敷地で食べれば、ピクニック気分に浸れる満寿屋商店「麦音」。

インスタ映えも十分に期待できるパンと環境、若者から家族連れ、年配の方まで幅広い方に親しまれているんですよね。

朝ドラの引き継ぎの際に、広瀬すずさんから安藤サクラさんに渡されたパンも満寿屋商店のとろ~いチーズパン!

チーズパンのみならずどのパンもおいしいとの声が多く、東京で食べられるようになったということで買いに行く人も増えたようですね。

「満寿屋商店」のパンを東京で買える場所はどこ?


参照:PARIS mag

満寿屋商店の東京本店が2016年11月、目黒にオープン。

オープン当初は1日に600人もお客さんが来店したという人気ぶり。

パン屋さんには見えないおオシャレな外観ですが、お店の周りには香ばしいパンの香りが漂います。

東急東横線の都立大学駅から徒歩5分と、誰もが行きやすい立地となっています。

帯広・十勝の有名店の東京進出とあって、オープン当初から変わらず高い人気を誇っています。

住所:東京都目黒区八雲1丁目12−8 鶴田ビル 1階
営業時間:8:00~19:00

さらに、2019年4月1日からは、十勝ファーマーズベーカリーmugiotoとして国立市にも2号店がオープンしています。

JR中央線国立駅から直結の商業施設「nonowa国立」内にあり、帯広の麦生とを東京店としてイメージして作られた店舗。

住所:東京都国立市北1丁目14-1 nonowa国立
営業時間:7:00~21:00

2020年を目処として首都圏に5店舗を展開する目標を掲げているとあって、今後の動向にも注目が集まります。



「満寿屋商店」のパン

以下の商品は、全店舗で購入可能となっているので、ぜひ食べてみてはいかがでしょうか。

店舗によって様々なパンが販売されていますので、ちょっとした探索気分で好きなパンを見つけるのも楽しいですよ。


とろ~りチーズパン(380円・税別)


十勝あんパン(130円・税別)


ねじりドーナツ(165円・税別)


白スパサンド(240円・税別)


うまっしゅパン(100円・税別)


カレーパン


ミックスピザ


メロンパン


ベビーパン

まとめ

帯広で有名な「満寿屋商店」は、十勝の素材にこだわったパン作りで、今や全国にファンがいるほどまで成長。

東京には2店舗ですが、首都圏に今後も増えやしたいとのことなので期待したいですね。

北海道の自然の中、おいしいパンをいただくという夏休みも楽しそう・・・。